| 大正11年 |
門司市に於いて漬物・佃煮の製造卸売業「江崎食品」を創業。 |
| 昭和23年4月 |
漬物佃煮卸売会社「株式会社 江崎商店」を設立。九州全域に販売網を広げる。 |
| 昭和28年6月 |
新分野(小売業)の惣菜・米飯テイクアウト販売に将来性を予見し、大分市内に第一号店を開店。これが好評を博し、以降次々とデパート・スーパーマーケットに新店舗を出店していく。 |
| 昭和36年9月 |
惣菜業のウエイト増加により、従来の漬物佃煮製造卸売部門を独立させ別法人として設立し、本業を惣菜業に置いて店舗展開をはかる。 |
| 昭和38年3月 |
営業規模の拡大に伴いきめ細かな経営形態確立のため、同業同種多数関連会社経営という独自の理念に基づき、関連会社第一号「昭産商事株式会社」を設立。 |
| 昭和55年4月 |
関連会社も合計16社となり、現在の「江崎グループ」を構成する。 |
| 平成5年7月 |
江崎商店本社ビル新築。 |